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セキュリティ管理態勢評価

セキュリティ管理態勢評価サースは、組織態勢の構築状況の現状把握をし、
管理ルールの整備・運用状況について評価をし、不備を洗い出し、
改善策を提言することでセキュリティ対策の強化を支援します。

 

 

サイバー脅威対応支援

インシデントが発生した場合、インシデント発生時の原因・経緯の特定を支援し、影響範囲を早急に究明し、再発を防止する策をとる必要があります。
本サービスでは、インシデントが発生したお客様に対してインシデントレスポンスやデジタルフォレンジック等の技術知見を活用して、上記サービスご支援します。
また、非常に重要な外部者(監督官庁やマスコミ等)への報告等についても支援可能です。

 
 
 
 

技術的セキュリティ評価

脆弱性診断

Webサイト、ネットワークなどに対して擬似的な攻撃を行うことにより脆弱性を洗い出し、サイバーセキュリティ上の課題となる事項について、改善するための助言を行うことを目的としています。本サービスでは、実際の攻撃手法を踏まえた各種ツール・手動による技術的な評価を行います。
 

トラフィック分析による現状評価

ネットワーク トラフィックを分析することで、「マルウェア感染被害」、「不適切な操作」、「不明資産の発見」といった脅威の洗い出しを行ないます。
発見が難しくなってきている脅威や被害の早期対応として、ネットワークトラフィックを分析は非常に重要かつ有益な方法となります。
本サービスでは、組織内のネットワークトラフィックを一定期間取得し、その内容を分析し上記脅威への対応策を講じます。
 

 
 

セキュリティ教育研修

 サイバーセキュリティの専門家による教育研修プログラム

組織内の機密情報を狙った標的型攻撃や、組織内部の関係者による情報漏洩などのサイバー攻撃から組織を守るためには、情報セキュリティ担当者だけではなく、経営者を含めた全役職員の情報セキュリティリテラシーの向上が重要となります。
監査法人系のファームで長年当該業務を行なってきた弊社コンサルタントが効率的で実効性あるサービスを提供いたします。
本サービスでは、サイバーセキュリティ教育の実践重視プログラムを通じて、組織における情報セキュリティリテラシーの向上をご支援いたします。なお、CEH、CISSP試験にも役立つ内容です。
 

 
 

CSIRT(Computer Security Incident Response Team)構築支援

インシデント対応体制整備支援サービス

高度化・巧妙化するサイバー攻撃に対処するため、金融庁は平成27422日に銀行・証券会社・保険会社等の金融機関向けの「総合的な監督指針」及び「金融検査マニュアル」等を改正し、サイバーセキュリティ管理態勢整備の一貫としてCSIRT等の緊急時対応及び早期警戒のための体制整備を要求しています。
現在では、金融機関のみならず一般事業会社においてもサイバー攻撃の脅威にさらされている状況を考えるとますますその整備、運用の必要性が高まってきております。
弊社コンサルタントが組織内CSIRT等の緊急時対応及び早期警戒のための体制及び情報共有機関等を通じた情報収集・共有体制等の構築を事業形態、企業規模に応じた支援をいたします。 

 

 
PCI DSS準拠体制構築支援サービス

現代社会において、クレジットカード情報を取り扱う事業者が情報セキュリティの確保を真摯に行うことは重要なことですし、義務とも言えます。そのためにクレジットカード情報を保存、処理、伝送するすべての事業者はPCI DSSに準拠することが求められています。弊社では、監査法人系コンサルティング会社で外資を含めた数多くの会社に対して当該業務支援業務を行ってきたコンサルタントが、複雑なPCI DSS認証取得のための改善計画策定や実施の支援をいたします。
 

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